これは Craft CMS Advent Calendar 2016 12日目の記事です。
今回は、実際にベーステンプレートを作成しながら、テンプレートの書き方を見ていきます。
JeKyll をはじめとする静的サイトジェネレータをお使いの方であれば、コーディングデータとの連携が容易なことを実感いただけると思います。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 12日目の記事です。
今回は、実際にベーステンプレートを作成しながら、テンプレートの書き方を見ていきます。
JeKyll をはじめとする静的サイトジェネレータをお使いの方であれば、コーディングデータとの連携が容易なことを実感いただけると思います。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 11日目の記事です。
今回は、テンプレートの基本的な内容に触れてみます。
Craft CMS のテンプレートエンジンである Twig は、Drupal 8、EC-CUBE 3、Grav といった比較的新しい CMS で多く採用されていることもあり、使ったことがあるという方が多いかもしれません。
一度記法を覚えてしまえば、他のシステムのテンプレートも同じ感覚で実装できる点は魅力ですよね。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 9日目の記事です。
Craft CMS では、俗に言うカスタムフィールドを フィールド と呼びます。
システム標準だけでも18種類のフィールドタイプが存在するため、どんな場面で使えそうか全体像を把握しておきましょう。
今回はフィールドの基本的な設定方法やフィールドタイプごとのポイントについて解説していきます。
ファイル管理と同様に、テンプレートの記述方法は後日ご紹介する予定です。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 8日目の記事です。
先程、Craft CMS 2.6.2954 アップデータが配布された旨のアナウンスがありました。
管理画面のフッタにある アップデートを確認する をクリックし、移動先のページにある アップデート ボタンを押して適用しておきましょう。
MAMP にインストールした Craft CMS はワンクリックでアップデートできることを確認していますが、エラーになる場合は公式リファレンスを参考にパーミッションを調整するか、最新版 Zip ファイルに含まれる craft/app/ を FTP で上書きしてください。
Updating | Documentation | Craft CMS:
https://craftcms.com/docs/updating
さて、Craft CMS でファイルを扱う場合、下記の手順を踏む必要があります。
アセット・ソース を作成ファイル管理 フィールドに紐づけフィールドレイアウト に追加テンプレートについては後日ご紹介する予定のため、今回はファイル管理に関する設定方法を見ていきましょう。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 7日目の記事です。
Craft CMS のエントリは、いずれかの セクション と呼ばれるグループに属することになります。
各セクションは 入力タイプ が紐付けられ、入力欄の構成を自由に設定できます。
そこで、今回は Craft CMS を使う上で欠かせないエントリに関する設定のポイントをまとめてみます。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 5日目の記事です。
Craft CMS の管理画面を操作していると、たまに日本語訳が気になるときがあります。
プラグインによっては日本語の翻訳ファイルが含まれていないことがあるため、カスタマイズ方法を覚えておきましょう。
また、本番環境 と 開発環境 でデータベースの設定が異なるといったケースは多々あると思いますが、 Craft CMS では設定ファイルにまとめて定義しておくことができます。
そこで、翻訳ファイルや設定ファイルの調整方法についてご紹介します。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 4日目の記事です。
今回は開発元である Pixel & Tonic 社が GitHub で公開しているデモコンテンツを利用して、Craft CMS の管理画面を実際に操作し、使いやすさを感じていただけたらと思っています。
なお、この記事では MAMP にインストールした Craft CMS への適用を想定していますが、同じ内容のデモを下記 URL からリクエストすることができますので、サクッと試してみたい方はこちらを利用してみてください。
Craft Demo:
https://demo.craftcms.com/
追記 2018.10.17 10:00
Craft 3 のデモコンテンツをインストールしてみようを公開しました。
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 2日目の記事です。
前回ご紹介した Craft CMS を MAMP 上にインストールしてみます。
MAMP は Apache、Nginx、MySQL、PHP が利用可能なサーバをローカル環境として用意できるアプリケーションで、インストールするだけでよい(かつ、無料版もある)という手軽さが魅力です。
もちろん、仮想環境を使用している方も多いと思いますので、ご自身でサーバを準備される場合は、公式 CDN からのダウンロードや Craft CLI の利用がオススメです。
Downloading Previous Craft Versions | Support | Craft CMS:
https://craftcms.com/support/download-previous-versions
rsanchez/craft-cli: Command line interface for Craft CMS.:
https://github.com/rsanchez/craft-cli
昨年末くらいから、意識していくつかの CMS を試すようになりました。
要件的に問題がなければ Movable Type を選択しがちでしたが、うぇびんさんのスライドを見て「改めて幅を拡げておきたいな」と考えたのがキッカケです。
Web制作の幅が広がる! プロジェクトの傾向から考える、 2つ目•3つ目のCMS選び:http://www.slideshare.net/webbingstudio/web-cms-52695840
そんな中、恋に落ちるほどの衝撃的を受けたのが Craft CMS との出会いなのですが、残念ながら日本語で解説された記事をほとんど見かけない、寂しい現状。。。
そこで、少しでも多くの方に興味を持っていただけたらという願いも込めて、Craft CMS にまつわる話題を Advent Calendar と絡めつつポストしていくことにしました。状況によって投稿日が遅れる可能性もありますので、そこはユルくお付き合いください w
これは Craft CMS Advent Calendar 2016 1日目の記事です。
これは Movable Type Advent Calendar 2016 1日目の記事です。
早いもので、今年も残すところ1ヶ月ですね。
さて、Movable Type でのサイト構築時、Data API を利用する機会が増えていると思います。
その際、レスポンスの確認はどうしていますか?
REST APIを使った開発のお供に。クライアントソフトウェアまとめ | NTT Communications Developer Portal:
https://goo.gl/JzZZoR
こちらでまとめられているブラウザの機能拡張やクライアントソフトを使っている方が多いかな?と思いつつ、今回は Paw を使った確認方法についてご紹介したいと思います。